四十九日アレルギーの疑い

2009年01月14日

次々お披露目

ソルは抜糸が済んで2日経ったから散歩を再開しました。
不思議なモノで、今日まであまりご近所さんに会うことがなかったのですが、いつもヘリを心配してくれていた方々にようやくソルはご挨拶ができました。

お隣のお父さんは、ヘリが癌だとは知っていましたが死んでしまったことは今日まで知りませんでした。ですのでソルを見たときは「お~!ヘリオス」と声をかけてくださいました。
夫が事情を説明すると「死んじゃったの?ヘリオス…」と肩を落とされたそうです。アポもヘリも赤ちゃんの時から可愛がってもらっているからね…
でも、ソルがやんちゃでと言う話をしたら「そうは言ってもヘリオスと同じ犬種なら頭が良いから大丈夫でしょ」って。ソル、責任が重いですよ。バーニーズの名折れにならないようにしないとね。

裏のお母さんは、ご主人からソルの事を聞いていたようで「あら~ソルちゃん」と声をかけてくださいました。
「ヘリオスより二回り、小さいわね」あらら(笑)二回りになっちゃいました。「こんなかわいい子を捨てる人がいるのね…」とおっしゃっていたそうです。そして「ヘリオスはかっこよかったけれど、ソルはかわいい顔をしているね」と誉められましたよ。

上のおじいちゃん。1週間以上前にアポロを散歩していたとき、夫がヘリのことを話しました。おじいちゃんの所には2匹のワンちゃんがいたのですが、2匹とも18歳という長寿を全うして天国へ逝きました。なのでヘリが7歳と聞いたとき「まだ若いのに…」と悼んでくれました。
そして3日ほど前、夫がソルを連れていたらおじいちゃん
「あれ、死んだんじゃないのかい!!??」とかなり驚かれたそうです(笑)おじいちゃん、驚かすつもりはなかったんですけどね。ごめんなさい。

少しずつ、こうしてご近所にお披露目してアポヘリのようにみんなに可愛がられてもらおうね、ソルくん。

※ただいまやんちゃして、叱られ中です(爆)

at 19:49│Comments(0) ソル 

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